OData - レコード検索アクション

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レコード検索アクションを使用すると、ODataでレコードを検索できます。 オブジェクトのリストは、ODataドキュメント内で見つかったAPIエンドポイントに基づいて動的に生成されます。

入力

入力項目説明
オブジェクトレコードを検索するオブジェクトを選択します。
制限返すレコード数の上限を入力します。
オフセット最初のレコードからスキップするレコード数を入力します。
インラインカウントレコードの合計数を返すかどうかを決定するインラインカウント値を入力または選択します。 すべてのページ、なし、またはカスタム値を指定できます。 OData v2およびv3にのみ適用されます。
件数レコードの合計数を返すかどうかを決定するカウント値を入力または選択します。 すべてのページ、なし、またはカスタム値を指定できます。 OData v4にのみ適用されます。

出力

出力フィールドは、選択したオブジェクトに基づいて動的に読み込まれます。

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