Connector SDKクォータ
Connector SDKには次のクォータが適用されます。
デフォルトのクォータとは、算出根拠により設定される標準的な制限値です。ページに記載されたクォータは、Workatoのベストプラクティスに基づくデフォルト値であり、最適なプラットフォームパフォーマンスを実現するように設定されています。Enterpriseプラン以上をご利用のお客様は、特定のユースケースに合わせてこれらのクォータの引き上げをリクエストするために、カスタマーサクセス担当者にお問い合わせいただけます。参照項目: デフォルトのクォータではなく「DEFAULT QUOTAS」の翻訳のみが必要な場合は、デフォルトクォータ。原文: DEFAULT QUOTAS。翻訳: デフォルトクォータ。最終訳: デフォルトクォータ。修正: デフォルトクォータ。
このページのクォータは、Workatoのベストプラクティスに基づくデフォルト値であり、最適なプラットフォームパフォーマンスを実現するように設定されています。 Enterpriseプラン以上をご利用のお客様は、特定のユースケースに合わせてこれらのクォータの引き上げをリクエストするために、カスタマーサクセス担当者にお問い合わせいただけます。
| 説明 | クォータ |
|---|---|
| 1つのワークスペース内のSDK/カスタムコネクタの最大数 | 150 |
| テストコードコンソール内のSDKコネクター内部のHTTPリクエストのタイムアウト | 40秒 |
| 実行時のジョブ内のSDKコネクター内部のHTTPリクエストのタイムアウト | 3分 |
| SDKコネクターのコンパイルのタイムアウト | 5秒 |
| SDKタイムアウト資格情報更新 | 30秒 |
| マルチステップアクションでの最大スワップアウト数 | 100 |
| マルチステップアクションの最小スワップ間隔 | 60秒 |
| ジョブ一時停止の最大数 | 50 |
| ジョブが生成されない最大連続ポーリング数 | 600 |
| 1回のポーリングにおける最大イベント数 | 1,000 |
| カスタムコネクタコードで許可される最大データ量 | 10 MB |
| 互換性のあるコード形式 | UTF-8およびJSON互換 |
関連情報
- SDKポーリングトリガーのクォータの詳細については、SDKトリガーポーリングのクォータのドキュメントを参照してください。
- Workatoのクォータの詳細については、プラットフォームクォータドキュメントを参照してください。
最終更新日: