SharePoint - 削除済みファイルまたはフォルダトリガー

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削除済みファイルまたはフォルダトリガーは、SharePointのごみ箱で新しく削除されたアイテムを監視します。 このトリガーには、認可コードグラントコネクションタイプが必要です。

入力

入力フィールド説明
トリガーポーリング間隔新規イベントを確認する頻度を指定します。 空白のままにした場合、デフォルトは5分です。 最小値は5分です。
サイト名接続先のSharePointサイト名を指定します。 URLのサイト名を使用します。 たとえば、URLがhttps://company-name.sharepoint.com/sites/productの場合は、productを入力します。 フィールドを空白のままにすると、Workatoはコネクション設定のサイト名を使用します。 ベースURLはhttps://company-name.sharepoint.com/sitesです。 ベースURLを上書きするには、https://company-name.sharepoint.com/teams/productなどの絶対URLを入力します。
初回開始時、このレシピがイベントを取得する開始時点削除の監視を開始するタイムスタンプを指定します。 空白のままにすると、1時間前から開始します。 レシピを実行またはテストした後は、この値を変更できません。

出力

出力フィールド説明
アイテムID削除されたファイルまたはフォルダの一意のID。
タイトル削除されたファイルまたはフォルダのタイトル。
削除日ファイルまたはフォルダが削除された日付。
削除者ファイルまたはフォルダを削除したユーザー。
アイテムタイプアイテムがファイルかフォルダかを示します。
ディレクトリ名ファイルまたはフォルダが配置されていたディレクトリの名前。
ファイル/フォルダ名削除されたファイルまたはフォルダの名前。
サイズ(バイト)削除されたファイルまたはフォルダのサイズ(バイト単位)。

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