Jira - 更新された課題トリガー(バッチ)
更新された課題(バッチ) トリガーは、指定した間隔でJiraから更新された課題をバッチで取得します。
課題アクセス
Workatoは、接続済みJiraアカウントがアクセス権を持つ課題からのみジョブをトリガーします。
入力
| 入力フィールド | 説明 |
|---|---|
| トリガーポーリング間隔 | 任意です。 新しいイベントを確認する頻度を選択します。 デフォルト値および最小値は5分です。 |
| 初回開始時、このレシピがイベントを取得する開始時点 | レシピがトリガーイベントを取得する開始日時を指定します。 空白のままにすると、デフォルトで1時間前になります。 レシピを実行またはテストした後は、この値を変更できません。 この入力フィールドの詳細については、トリガーを参照してください。 |
| バッチサイズ | 任意です。 各バッチに含める課題の数を入力します。 デフォルト値および最大値は100です。 |
| JQL WHERE句 | たとえばproject = "PRJ" AND status = "Done"などのJQLクエリを使用してレコードをフィルタリングします。 JQLクエリでは、issueKey、project、issuetype、status、assignee、reporter、issue.property、およびcf[id]のみがサポートされています。 JQLの詳細については、Jiraドキュメントを参照してください: JQL。 |
出力
| 出力フィールド | 説明 |
|---|---|
| 範囲 | バッチで取得されたレコードIDの範囲。 例:16982..16982 |
| 最初の課題ID | バッチ内の最初の課題のJira識別子。 |
| 最後の課題ID | バッチ内の最後の課題のJira識別子。 |
| 課題 | 更新された課題に関する情報(ChangelogおよびFieldsを含む)が含まれます。 |
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