S3 Data Lake - テーブルの一覧取得アクション
テーブルの一覧取得アクションは、AWS Glue Data Catalog内の指定されたデータベースからすべてのテーブルを取得します。
S3 Data Lake - テーブルの一覧取得アクション
入力
| 入力フィールド | 説明 |
|---|---|
| データベース名 | テーブルの取得元データベースの名前を選択します。 |
| Catalog | データカタログを選択します。 空白のままにすると、デフォルトでAWS account IDが使用されます。 |
| 式 | 正規表現を使用してテーブル名をフィルター処理するパターンを指定します。 |
| 最大結果数 | レスポンスで返すテーブルの最大数を設定します。 最小値は1、最大値は100です。 |
| トランザクションID | テーブルの内容を読み取る時点のトランザクションIDを指定します。 |
| クエリの基準時刻 | 特定の時点のテーブル内容をクエリするためのタイムスタンプを指定します。 |
| ステータス詳細を含める | AWS Glueビューの作成ステータスまたは更新ステータスを含めるかどうかを選択します。 |
| 取得する属性 | 結果に含めるテーブルフィールドを選択します。 |
出力
| 出力フィールド | 説明 |
|---|---|
| テーブル | データベースから返されたテーブルのリスト。 |
| カタログID | クエリで使用されるAWS GlueカタログID。 |
| データベース名 | テーブルが属するデータベースの名前。 |
| Lake Formationに登録されているかどうか | テーブルがLake Formationによって管理されているかどうかを示します。 |
| 行フィルタリングが有効かどうか | 行レベルのフィルタリングが有効かどうかを示します。 |
| 名前 | 結果内の各テーブルの名前。 |
| 保持期間 | 各テーブルの保持設定。 |
| テーブルタイプ | テーブルタイプ。 |
| リストサイズ | リスト内の結果の合計数。 |
| リストインデックス | 返されたリスト内の各結果の位置。 |
Last updated: