監査ログの表示
必要なアクセス権を持つユーザーは、オペレーションハブ>活動監査に移動することで活動監査ログを表示できます。
ページ上部のフィルターを使用して、選択した条件に基づいてログをフィルタリングします。 例: 特定のユーザーのアクティビティを表示するには、All usersをクリックし、メニューからユーザーを選択します。
活動監査ログのフィルタリング
活動監査ログでは、(時間)期間、コラボレーター/クライアント、およびアセットタイプに基づいて活動をフィルターできます。
期間
活動監査ログを期間でフィルタリングします。
利用可能なフィルター:
- 過去1時間
- 過去24時間
- 過去7日間
- 過去30日間
- 任意の期間
- カスタム範囲
コラボレーター/クライアント
ワークスペース内のコラボレーターおよび/またはAPIクライアントで活動監査ログをフィルタリングします。
利用可能なフィルター:
- すべてのコラボレーター/クライアント
- ワークスペース内の特定のコラボレーター
- ワークスペース内の特定のAPIクライアント
アセット
活動監査ログをアセットタイプでフィルタリングします。
利用可能なフィルター:
- APIアクセスポリシー
- APIクライアント
- APIコレクション
- APIエンドポイント
- APIポリシー
- アカウント
- Workflow apps portal
- Common data model
- コネクション
- カスタムアプリ
- カスタムコネクター
- Data tables
- Environment properties
- ルックアップ テーブル
- メッセージテンプレート
- パッケージ
- ページ
- プロジェクトプロパティ
- プロジェクトおよびフォルダ
- イベントトピック
- レシピ
- リソース
- テストケース
活動監査ログのストリーミング
ニーズに応じてログを保持するために、アクティビティログストリーミング機能の使用をお勧めします。
設定すると、この機能は選択した宛先に監査ログデータをストリーミングします。 詳細については、監査ログストリーミングガイドを参照してください。
Last updated: