Embeddedパートナー向けCustom OAuth profiles
Embeddedパートナー向けCustom OAuth profilesでは、サポートされているコネクターで独自のカスタムアプリを作成し、それらをWorkatoに接続できます。 これにより、アプリのブランディング、権限スコープ、OAuthプロファイルを制御できます。
自分に属していないアプリをデータが通過できない状況でのセキュリティ上の理由、またはWorkatoがサポートしていない独自アプリケーションのスコープに対する権限を持っている場合に、Custom OAuth profilesの作成を計画することがあります。
Embeddedパートナーは、OAuth同意フォームに権限を要求しているものとして'Workato'が表示されないように、アプリケーションを登録できます。 代わりに、フォームを組織に合わせて設定し、顧客にブランド化されたエクスペリエンスを提供できます。
Custom OAuth profilesは、Embeddedパートナー向けに次のアプリで利用できます:
- Google Drive
- Google Sheets
- HubSpot
- OneDrive
- Outlook
- Microsoft Dynamics
- Microsoft Sharepoint
- Salesforce
- Salesforce (secondary)
- Zoom
また、直接利用ユーザーが利用できるものと同じOAuthプロファイルを、Embeddedパートナーも利用できます。 これには以下が含まれます:
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